高橋歯科・整形外科|広島県福山市の歯医者、外科

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交通事故に遭われた患者様へ

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<交通事故に遭われた患者様へ>

交通事故に遭われた場合、早期に整形外科を受診することが重要です。
事故に遭われた直後には、あまり症状がなくても徐々に痛みが増してくることもあります。

※痛みがある場合はなるべく、初診時にすべておっしゃっていただいたほうが今後の診断・治療がスムーズになりやすいです。

途中から痛みの箇所が増えていくと、それが交通事故での痛みなのか日常生活・仕事などでの痛みなのか判断が難しくなります。

診断書提出の際に追加で記載するのが難しくなる可能性があります。


交通事故で最も一般的な、むち打ち症や打撲症状の場合には、事故直後に強い痛みがなくても軽傷とは限らず、数か月治療をしても痛みが消えずに後遺障害が認定されることもあります。
初期治療をしっかり行うことで症状の慢性化を防ぐことが大切です。

※整骨院・接骨院ではレントゲン撮影や慰謝料の請求、被害届提出に関する診断書の提出ができません。

※整骨院・接骨院へ通院希望の方は当院で責任が持てないため診断書や後遺症診断書はお断りする場合があります。

ご不明なことがございましたら、お電話でもご相談は受け付けております。

 

<交通事故後の特徴的な症状>

1)首や腰、肩などが重いまたは痛みやしびれがある。
2)手や脚などにしびれがある。
3)頭痛・吐き気・めまいがする。
4)事故から時間が経過しても、痛みがなかなか引かない。

上記のような症状があれば、当院にご相談ください。
また、事故直後は特に症状がなくてもまずは診察だけでも受けられることをおすすめいたします。

 

※交通事故 当日は診察のみ行います(診察・レントゲン・投薬など)

後日より物療など(電気治療や牽引治療など)も行っていきます。

※どのくらいの頻度で通院したらいいのかわからない場合は医師・看護師等にご相談ください。 

 

【電話番号】084-953-1126

【歯科予約】https://airrsv.net/takahashi-dent/calendar

2025年08月28日 00:00

交通事故のQ&A<part1>

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Q.今通院している病院から、当院への治療に変えたい場合は?

A.他院に通院されている場合においても、当院に切り替えて、通院することは可能です。
その際は、事前に保険会社にご連絡ください。

 

Q.診断書を作成してもらうことは可能ですか?

A.医師の診察・診断により、診断書を作成することができますので、診断書が必要な方はお気軽にお申し付けください。診断書は、損害賠償請求を行うために必要な書類です。 事故に遭ってから、時間がたってしまっていたり、一度ご来院後に経過を追うための受診がない場合は、診断書を作成することが難しくなる場合があります。交通事故後は、できるだけ早めにご来院いただき、医師の指示のもと通院・治療をしてください。
交通事故後に医師の診断を受けていない場合、その後の治療費や損害賠償請求に支障をきたすことがあります。

 

Q.整骨院・接骨院に通いながら、受診することはできますか?

A.交通事故の治療・施術に整形外科と整骨院・接骨院を併用することは可能ではありますが、当院では併用をお勧めしておりません。

併用をご希望する場合は自己判断のうえ、自己責任のもとでご利用していただくことをご説明しています。

また、整骨院・接骨院での施術に交通事故の保険が適用されるかどうかは、保険会社によって異なります。

保険会社によっては許可が下りない場合もあるため、整骨院・接骨院の施術に関する費用は、保険会社との間でよく確認してください。

(当院では整骨院・接骨院の利用における保険適用についてご意見することは出来かねますので、その点はご理解いただけますようお願い申し上げます。)

【電話番号】084-953-1126

【歯科予約】https://airrsv.net/takahashi-dent/calendar

2025年08月28日 00:00

交通事故の診断書とは?

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当院は歯科・整形外科クリニックであるため医師が責任を持って警察や保険会社に提出する診断書を作成いたします。

整骨院・接骨院などでは記載が不可なのでご注意ください。
 
<診断書が必要な具体的な理由>

  1. 【警察へ】物損事故から人身事故への切り替え
    • 診断書を提出することで、警察は被害者の負傷の事実を正式に把握し、人身事故(傷害事件)として処理します。
    • これにより、加害者は刑事罰(過失運転致傷罪など)の対象となり、被害者は加害者の刑事責任を追及できるようになります。
  2. 【保険会社へ】損害賠償の請求・算定の根拠
    • 加害者側の保険会社や自賠責保険会社への損害賠償請求(治療費、慰謝料、休業損害など)において、診断書はケガの程度、事故との因果関係、治療期間を証明する最も信頼できる資料です。
    • 保険会社との示談交渉の土台となり、賠償金額の算出基準となります。
  3. 【会社へ】休業補償の請求
    • 仕事を休んだ場合の休業損害(減収分)を請求する際にも、会社への提出用として診断書が必要になることがあります。
  4. 【後遺障害認定】等級認定の最重要書類
    • 事故後、症状が固定(これ以上良くも悪くもならない状態)した後も症状が残る場合(後遺症)、後遺障害等級認定を申請する際に、詳細な診断書(後遺障害診断書)が必須となります。 

※整骨院・接骨院へ通院中の方は当院で責任が持てないため診断書や後遺症診断書はお断りする場合があります。

ご不明なことがございましたら、お電話でもご相談は受け付けております。

 

<交通事故についての詳しい内容はこちら>

【電話番号】084-953-1126

【歯科予約】https://airrsv.net/takahashi-dent/calendar

2025年08月27日 00:00

交通事故のQ&A<part2>

2024-12-08

Q.自賠責保険での対応が可能ですか?

A.交通事故治療においては様々なケースがありますが、まずは、保険会社(損保会社等)にお問い合わせいただき、今後の対応についてご確認いただきますようお願いいたします。
自賠責保険等が適用される場合は、自己負担がないことがあります。
※自賠責保険を利用される場合、各種証明や請求時に、「交通事故証明書」が必要になるため、警察への届け出が必要になります。

 

Q.任意保険と自賠責保険はどう違うんですか?

A.任意保険とは自賠責保険では補償されない部分を補う保険です。

自賠責保険は物損に対する賠償には適用することができません。 物損を補償するために任意で加入できる保険が各保険会社から用意されていて、一般的に自動車保険または任意保険と呼ばれています。また、重大な人身事故の場合(死亡事故や重度の障害を与えてしまった事故など)には自賠責保険の賠償額だけでは不足してしまいます。任意保険はこの不足分を補うための保険でもあります。 

<例えば>
・怪我をさせた場合、賠償は120万円を超える部分のみに適用
・死亡の場合は3000万円を超えた部分に適用
・物損に対する賠償は契約の上限までの全てを保険で適応

 

Q.なぜ交通事故当日は診察のみなんですか?

A.体(身体)への影響・負担などの様子を観察したいので、当日は診察のみを行っております。

後日より物療(電気治療・牽引など)を行っていきます。

※事故から数日経過して診察を受けた場合は、診察当日より物療(電気治療・牽引など)も行う場合はあります。

 

Q.毎日通って治療をしてもいいですか?

A.症状や痛みにもよりますが、毎日通院されても問題はありません。

ご不明な点・ご相談は医師・看護師等にご相談ください。

※お電話でも受け付けおります。

 

Q.治療終了のタイミングがわかりません。どうしたらいいですか?

A.患者様ご自身が「ここまで症状が回復すれば納得です」と思っていただけることが最も大切と考えております。
そのため、基本的に当院から終了を促すことはしないようにしております。
治療終了で良いと思われた場合は、その旨医師、スタッフにお申し出ください。

<交通事故についての詳しい内容はこちら>

【電話番号】084-953-1126

【歯科予約】https://airrsv.net/takahashi-dent/calendar

2025年08月27日 00:00

交通事故に遭われた患者様へ

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<交通事故に遭われた患者様へ>

交通事故に遭われた場合、早期に整形外科を受診することが重要です。
事故に遭われた直後には、あまり症状がなくても徐々に痛みが増してくることもあります。
交通事故で最も一般的な、むち打ち症や打撲症状の場合には、事故直後に強い痛みがなくても軽傷とは限らず、数か月治療をしても痛みが消えずに後遺障害が認定されることもあります。
初期治療をしっかり行うことで症状の慢性化を防ぐことが大切です。

 

<交通事故後の特徴的な症状>

1)首や腰、肩などが重いまたは痛みやしびれがある。
2)手や脚などにしびれがある。
3)頭痛・吐き気・めまいがする。
4)事故から時間が経過しても、痛みがなかなか引かない。

上記のような症状があれば、当院にご相談ください。
また、事故直後は特に症状がなくてもまずは診察だけでも受けられることをおすすめいたします。

 

※交通事故 当日は診察のみ行います(診察・レントゲン・投薬など)

後日より物療など(電気治療や牽引治療など)も行っていきます。

※どのくらいの頻度で通院したらいいのかわからない場合は医師・看護師等にご相談ください。 

 

【電話番号】084-953-1126

【歯科予約】https://airrsv.net/takahashi-dent/calendar

2025年08月19日 00:00

交通事故による腰痛(腰椎捻挫)とは?

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<交通事故による腰痛(腰椎捻挫)とは>

交通事故をきっかけに、思いがけず腰に大きな衝撃が加わるケースがあります。

急激な衝撃は腰椎周辺の筋肉や靭帯に負担を与え、痛みを引き起こします。

一般的に腰椎捻挫は、腰の周辺組織(靭帯・筋肉・腱など)に過度な伸展や捻転が起こることで発生します。

レントゲンで骨折などの重大な外傷がなくても、軟部組織に炎症が生じると痛みや筋緊張が続きます。

事故で負担がかかった局所は炎症が起こりやすく、適切な治療が必要です。

 

<交通事故で起こりやすい理由>

車を運転中に追突を受けると、腰に急激な伸展・屈曲が生じる場合があります。

シートベルトやエアバッグが上半身を守っても、下半身や腰への負荷が逃げきれないケースもあります。

そのため、衝撃の方向や速度によっては腰椎捻挫を引き起こしやすいといえます。

 

<症状の特徴>

腰椎捻挫の主な症状として、動作開始時に感じる腰の痛みや、一定時間同じ姿勢を保った後の痛みの増悪が挙げられます。

痛みの度合いは個人差があり、急に強くなる人もいれば、鈍痛が続く人もいます。

痛みにともなって、背中から下肢にかけての筋緊張や倦怠感が生じる場合もあります。

腰椎捻挫では、事故直後に鋭い痛みを感じるケースもあれば、翌日以降に痛みが増してくるケースもあります。

なかには鈍痛が続き、日常動作をするたびに腰が重く感じることもあります。

痛みが断続的に現れる場合でも、筋肉や靭帯が損傷している可能性があるため注意が必要です。

 

上記以外にも、少しでも痛み・違和感などがございましたら、お電話でもご相談は受け付けております。

 

※交通事故 当日は診察のみ行います(診察・レントゲン・投薬など)

後日より物療など(電気治療や牽引治療など)も行っていきます。

※どのくらいの頻度で通院したらいいのかわからない場合は医師・看護師等にご相談ください。

 

【電話番号】084-953-1126

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2025年08月04日 00:00

交通事故のむち打ち症とは?

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<むち打ちとは>

交通事故の「むち打ち」は、強い外力によって生じる主に頸部外傷(首の捻挫・挫傷)症状の総称です。
交通事故による追突や急停止、衝突などで、首がムチのように不自然にしなることから由来しています。

 

<むち打ち症の症状>

むちうちの主な症状としては、首の痛み・筋肉の痛み・肩こり・頭痛・めまい・吐き気・倦怠感などが生じます。
交通事故の直後は、見た目の大きな外傷はなくても、あとになって症状が現れることもよくあります。

 

<むちうち症の症状ごとの傷病名>

1)頸椎捻挫・外傷性頚部症候群

(主な症状):首の痛み・肩こり・頭痛・めまい・手のしびれ

 

2)バレ・リュー症候群(自律神経障害)

(主な症状):頭痛・めまい・耳鳴り・耳づまり・視力低下・倦怠感

 

3)神経根症状型

(主な症状):首や手首の痛み・頭痛(後頭部)・しびれ・筋力低下・顔面痛

 

4)脊髄損傷型

(主な症状):歩行障害・知覚障害・身体の麻痺・筋力低下

 

など、むち打ち症でも色々な傷病名で症状も異なります。

痛みが続く場合は通院していただき、治療・投薬など少しでも痛みが寛解(よくなっていくこと)するよう一緒に頑張っていきましょう。

 

※交通事故 当日は診察のみ行います(診察・レントゲン・投薬など)

後日より物療など(電気治療や牽引治療など)も行っていきます。

※どのくらいの頻度で通院したらいいのかわからない場合は医師・看護師等にご相談ください。

 

【電話番号】084-953-1126

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2025年07月28日 00:00

交通事故のQ&A<part2>

2024-12-08

Q.自賠責保険での対応が可能ですか?

A.交通事故治療においては様々なケースがありますが、まずは、保険会社(損保会社等)にお問い合わせいただき、今後の対応についてご確認いただきますようお願いいたします。
自賠責保険等が適用される場合は、自己負担がないことがあります。
※自賠責保険を利用される場合、各種証明や請求時に、「交通事故証明書」が必要になるため、警察への届け出が必要になります。

 

Q.任意保険と自賠責保険はどう違うんですか?

A.任意保険とは自賠責保険では補償されない部分を補う保険です。

自賠責保険は物損に対する賠償には適用することができません。 物損を補償するために任意で加入できる保険が各保険会社から用意されていて、一般的に自動車保険または任意保険と呼ばれています。また、重大な人身事故の場合(死亡事故や重度の障害を与えてしまった事故など)には自賠責保険の賠償額だけでは不足してしまいます。任意保険はこの不足分を補うための保険でもあります。 

<例えば>
・怪我をさせた場合、賠償は120万円を超える部分のみに適用
・死亡の場合は3000万円を超えた部分に適用
・物損に対する賠償は契約の上限までの全てを保険で適応

 

Q.なぜ交通事故当日は診察のみなんですか?

A.体(身体)への影響・負担などの様子を観察したいので、当日は診察のみを行っております。

後日より物療(電気治療・牽引など)を行っていきます。

※事故から数日経過して診察を受けた場合は、診察当日より物療(電気治療・牽引など)も行う場合はあります。

 

Q.毎日通って治療をしてもいいですか?

A.症状や痛みにもよりますが、毎日通院されても問題はありません。

ご不明な点・ご相談は医師・看護師等にご相談ください。

※お電話でも受け付けおります。

 

Q.治療終了のタイミングがわかりません。どうしたらいいですか?

A.患者様ご自身が「ここまで症状が回復すれば納得です」と思っていただけることが最も大切と考えております。
そのため、基本的に当院から終了を促すことはしないようにしております。
治療終了で良いと思われた場合は、その旨医師、スタッフにお申し出ください。

<交通事故についての詳しい内容はこちら>

【電話番号】084-953-1126

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2025年07月22日 00:00

交通事故のQ&A<part1>

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Q.今通院している病院から、当院への治療に変えたい場合は?

A.他院に通院されている場合においても、当院に切り替えて、通院することは可能です。
その際は、事前に保険会社にご連絡ください。

 

Q.診断書を作成してもらうことは可能ですか?

A.医師の診察・診断により、診断書を作成することができますので、診断書が必要な方はお気軽にお申し付けください。診断書は、損害賠償請求を行うために必要な書類です。 事故に遭ってから、時間がたってしまっていたり、一度ご来院後に経過を追うための受診がない場合は、診断書を作成することが難しくなる場合があります。交通事故後は、できるだけ早めにご来院いただき、医師の指示のもと通院・治療をしてください。
交通事故後に医師の診断を受けていない場合、その後の治療費や損害賠償請求に支障をきたすことがあります。

 

Q.整骨院・接骨院に通いながら、受診することはできますか?

A.交通事故の治療・施術に整形外科と整骨院・接骨院を併用することは可能ではありますが、当院では併用をお勧めしておりません。

併用をご希望する場合は自己判断のうえ、自己責任のもとでご利用していただくことをご説明しています。

また、整骨院・接骨院での施術に交通事故の保険が適用されるかどうかは、保険会社によって異なります。

保険会社によっては許可が下りない場合もあるため、整骨院・接骨院の施術に関する費用は、保険会社との間でよく確認してください。

(当院では整骨院・接骨院の利用における保険適用についてご意見することは出来かねますので、その点はご理解いただけますようお願い申し上げます。)

【電話番号】084-953-1126

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2025年07月22日 00:00

交通事故に遭われた患者様へ

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<交通事故に遭われた患者様へ>

交通事故に遭われた場合、早期に整形外科を受診することが重要です。
事故に遭われた直後には、あまり症状がなくても徐々に痛みが増してくることもあります。
交通事故で最も一般的な、むち打ち症や打撲症状の場合には、事故直後に強い痛みがなくても軽傷とは限らず、数か月治療をしても痛みが消えずに後遺障害が認定されることもあります。
初期治療をしっかり行うことで症状の慢性化を防ぐことが大切です。

 

<交通事故後の特徴的な症状>

1)首や腰、肩などが重いまたは痛みやしびれがある。
2)手や脚などにしびれがある。
3)頭痛・吐き気・めまいがする。
4)事故から時間が経過しても、痛みがなかなか引かない。

上記のような症状があれば、当院にご相談ください。
また、事故直後は特に症状がなくてもまずは診察だけでも受けられることをおすすめいたします。

 

※交通事故 当日は診察のみ行います(診察・レントゲン・投薬など)

後日より物療など(電気治療や牽引治療など)も行っていきます。

※どのくらいの頻度で通院したらいいのかわからない場合は医師・看護師等にご相談ください。 

 

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2025年07月15日 00:00
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